『ナイスの森 〜The First Contact〜』 2006年 その5
『ナイスの森 〜The First Contact〜』 2006年 その5
※つづき
ーーANIKIさん
作品のジャンルは?と聞かれて、
ラブサスペンス。
ラブコメのつもりで、最初は作っていて
少女マンガを作っていたら
段々男の漫画バージョンに なっていったと。
できあがった作品を後で観てみたら、
怖い作品だな。。。と。
全然、ラブコメじゃなくて、
ホラーに近い作品になっていたとか。
プライベートな気持ちが、
作品に素直に出てしまうタイプなので、
そのとき、その時の、
想いが、旬な気持ちが
そのまま 作品に出てしまっている。
箪笥へのこだわりは 好きだから。
そこに山があるから・と
登山家に聞くようなものだと。
ご本人もクラブで朝まで 踊っているそうな。
ーー加瀬亮さん
ANIKIさんは 音楽に近いというか、
音楽っていうかんじ、
三木俊一郎さんは SF
石井監督は 言葉ではうまくいえない。
ーー石井克人監督
ナイスの森でやりたかったことは?
映画でござい的なところじゃないところから
出た発想みたいなものを、
いろいろ 吐き出してみたいな。。という
ところがあったので、
めちゃめちゃ ゆるい作品が、
自分的には生理的にあうなとおもって 作った。
キャラクターの作り方は、
この人は こういうのをやったら面白いんじゃないかなぁ
思いつきのネタの中で、
面白いものをやってくれるだろうというだけで、
寺島進さんだったらなぁ〜
しずるっていうか、
寺島進さんの汁が一番美味しく見えるっていうか
その辺で考えてきますねぇ。
どっちかっていうと、だから、設定がない分、
芝居の味付けは 自由にできるから、
ここまでやってほしいかなって、言うところまで
演出できるかなということもあるし、
その場での思いつきかな。
仮に、童貞っぽい人って、いうのが、
面白いかなっていうこともあって、
そんな風な役柄にしたくなった。
ーーそうな。
※つづき
ーーANIKIさん
作品のジャンルは?と聞かれて、
ラブサスペンス。
ラブコメのつもりで、最初は作っていて
少女マンガを作っていたら
段々男の漫画バージョンに なっていったと。
できあがった作品を後で観てみたら、
怖い作品だな。。。と。
全然、ラブコメじゃなくて、
ホラーに近い作品になっていたとか。
プライベートな気持ちが、
作品に素直に出てしまうタイプなので、
そのとき、その時の、
想いが、旬な気持ちが
そのまま 作品に出てしまっている。
箪笥へのこだわりは 好きだから。
そこに山があるから・と
登山家に聞くようなものだと。
ご本人もクラブで朝まで 踊っているそうな。
ーー加瀬亮さん
ANIKIさんは 音楽に近いというか、
音楽っていうかんじ、
三木俊一郎さんは SF
石井監督は 言葉ではうまくいえない。
ーー石井克人監督
ナイスの森でやりたかったことは?
映画でござい的なところじゃないところから
出た発想みたいなものを、
いろいろ 吐き出してみたいな。。という
ところがあったので、
めちゃめちゃ ゆるい作品が、
自分的には生理的にあうなとおもって 作った。
キャラクターの作り方は、
この人は こういうのをやったら面白いんじゃないかなぁ
思いつきのネタの中で、
面白いものをやってくれるだろうというだけで、
寺島進さんだったらなぁ〜
しずるっていうか、
寺島進さんの汁が一番美味しく見えるっていうか
その辺で考えてきますねぇ。
どっちかっていうと、だから、設定がない分、
芝居の味付けは 自由にできるから、
ここまでやってほしいかなって、言うところまで
演出できるかなということもあるし、
その場での思いつきかな。
仮に、童貞っぽい人って、いうのが、
面白いかなっていうこともあって、
そんな風な役柄にしたくなった。
ーーそうな。
| 2006年〜 | 2008-08-17 | comments:2 | TOP↑




ナイスの森、好きですね。
何かよくわからないところがいいです。
アニメ好きな私にはツボかも・・・。
| あみ | 2008/08/17 23:32 | URL |