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ちわわんと言うハンドルネームと、タイトル名と、この名前を作ってから・・・いつの間にやら 20年余りも経過しちゃったなぁ~・・・あの頃は、タグ打ちの時代で、同じ名前は登録できなかった時代だったのになぁ~~~・・・Windows95のホームページの時代から考えると、すごいわよねぇ。。写真もコメントもさくさく入れられるようになっちゃって驚いちゃうわよね( *´艸`)

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ひとりごと・・

ちわわん

Author:ちわわん
知り合った多くの友人たちに。
感謝をこめて。

↑写真はぷりんちゃん15歳6ヶ月と20日(2015年6月20日没)と
3年前に5月7日に17歳で亡くなったその母ムーバです。

静岡市在住の。
ご近所の犬ともだちさんへ。
ありがとうの言葉を添えて☆

長い犬人生と映画など色々。
20年程前のホームページも合体しました。
これからもよろしくお願いいたします。


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『パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々』 の 映画感想 2010年
『パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々』 の 映画感想 2010年


アメリカ合衆国の作家リック・ライアダン(Rick Riordan)による、
半神半人(デミゴッド)の少年パーシーの活躍を描いた
ファンタジー小説のシリーズの映画化である。

『パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々』は、
クリス・コロンバス監督による
2010年のアメリカのファンタジー映画。
リック・リオーダンによる小説『パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々』
シリーズの第1部『盗まれた雷撃』を原作としている。

なんと2012年には第2部の映画化が。。

映画自体がとっても若々しく
ティーン向けに作られている作品ではあったが
とっても可愛らしくてみずみずしいような映画で
ぴちぴちの若さを感じる映画だった。

こんなことも有りかなっと。
普通に楽しめてしまった作品。
あちこちではかなりの酷評だったようだ。

もともとが
さも有りなんと。
こういう想像力をたくましく駆使した作品が
大好きなタイプだったので
なんでもオッケーっという感じではある。

ギリシャ神話を
元にしているようないないような。
深くつっ込みたい人には
お勧めできない映だかもしれない(笑)

ともあれ
軽いノリで観るのがお勧めである。

アメリカのヒーローものや
スーパーマンやバットマンなどの
コミック本の映画化を観るような気持ちで
観てもらいたいものだ。

そういえば。
もうずっと昔の話になるのだが。
『宇宙家族ロビンソン』に始って
『スタートレック』のエピソードにも
こういった
ギリシャ神話を題材にしたものが描かれている。
近いところでは
『スターゲイトSG1』シリーズでも
オリンポスの神々について触れている。
ここでは宇宙人ということになっては居るが。(笑)

やっぱり
こういった想像力の賜物による作品が
私は大好きである。

空想物語のもとに
夢見がちな子供の頃に描いていた世界
夢膨らむおとぎの国の物語
そんな世界を目の前に広げて見せてくれる。

今では特撮技術も高度なものとなり
こういった作品にも違和感なく
現実の有りようのように見せてくれる。

もっともっと
オリンポスの神々達も見ていたかった。
ユア・サーマンのメデューサがお似合い。

ちょっとばかり。
この原作本が読みたくなってきた。
ハリーポッター並に
大きな厚い重い本ではあるのだが
ちょっと読んでみようかしら。。

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