FC2ブログ
ちわわんと言うハンドルネームと、タイトル名と、この名前を作ってから・・・いつの間にやら 20年余りも経過しちゃったなぁ~・・・あの頃は、タグ打ちの時代で、同じ名前は登録できなかった時代だったのになぁ~~~・・・Windows95のホームページの時代から考えると、すごいわよねぇ。。写真もコメントもさくさく入れられるようになっちゃって驚いちゃうわよね( *´艸`)

01<<  2021.02 >>03
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 

ひとりごと・・

ちわわん

Author:ちわわん
知り合った多くの友人たちに。
感謝をこめて。

↑写真はぷりんちゃん15歳6ヶ月と20日(2015年6月20日没)と
3年前に5月7日に17歳で亡くなったその母ムーバです。

静岡市在住の。
ご近所の犬ともだちさんへ。
ありがとうの言葉を添えて☆

長い犬人生と映画など色々。
20年程前のホームページも合体しました。
これからもよろしくお願いいたします。


最近の想い出綴り


最近のコメント


分類


あしあと


QRコード

携帯用にどうぞ。

QRコード


リンク

このブログをリンクに追加する


ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる


『アマルフィー 女神の報酬』2009年映画の感想。
『アマルフィー 女神の報酬』2009年映画の感想。


アマルフィーはイタリアのリゾート地で
世界遺産にも登録されているほどの
美しい景色の海岸都市の名前・・・
その名前そのままに美しすぎる景色の数々が
この映画の全編にも使われていて
観ているだけでも虜となってしまう。

この地方の観光旅行にでも行ってしまっているような
そんな気分にもなれる映画でもある。

また全編に流れている美しい歌声が
これまた景色以上にすばらしく耳に優しく
私を虜にしてしまった。

なんて美しい歌声なんだろうか。
思わず手をとめて聞きほれてしまう。
聞き入ってしまう。

そんな美しい映像と歌声とが
全てを整えて撮影されいる映画である。

物語は・・・というと。
あまり頭の中には入ってはこないのだが。

とにかくは歌と景色と
町並みや建造物などなどの
ロケーションのすばらしさと
歌姫ならぬサラ・ブライトマンさんの
歌の舞台にと目がいってしまって
物語の深刻さが伝わってはこないのだ。

観始めた最初の頃には
テロの話かとも思って観ていたのだったが。
藤井と言う一個人の
恨みによるものだったことがわかった途端に
余計にも
物語の主張が弱まってしまったようにも思う。

いっそのこと私のように
他の部分をみて
楽しんで堪能してみてはいかがだろうか。

しかし。この織田祐二さんという方は
時代劇はからっきし駄目な人だったが
こういった役柄はとても似合っていてカッコイイ。
キリリっとしていて厳しい目つき。
顔つきも振舞いも
外交官というよりも
隠密裏の
公安関係者かと思ってしまったくらいだった。

『踊る大捜査線』とは
また別の人格を演じきっていて
とても良かった。

景色の素晴らしさと歌声と。
眺める映像のすばらしさと。
お勧めです。

景色と歌に酔いしれる映画です。

原作は真保裕一さん。
主演は織田裕二さん
天海祐希さん 戸田恵梨香さん 佐藤浩市さんなどなど。

☆・・・・☆・・・・☆

歌姫のことを。。wikiにて調べてみると。
下の様なことが書いてあった。

☆・・・・☆・・・・☆

サラ・ブライトマンの「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」

演出家アンドリュー・ロイド=ウェッバーのもと
『オペラ座の怪人』『キャッツ』など
数々のミュージカル・トップスターとしての活躍を経て、
エニグマの創設メンバー、
フランク・ピーターソンとの運命の出会いにより更なる才能が開花。

1997年にリリースされた
『タイム・トゥ・セイ・グッバイ』は、
全世界で1500万枚以上のセールスを記録。

日本でも同名のシングル・タイトルが
CMに起用されたことにより熱い注目を集めた。

クラシックとポップスとの垣根を取り除いた
新ジャンル「クラシカル・クロスオーヴァー」を生みだし、
その女王の座についたといっても過言ではないだろう。

そしてワールド・カップ・サッカーの
ドイツ大会が開催された06年、
アンセムとして同大会をドラマティックに演出した名曲
「クエスチョン・オブ・オナー」を収録した
初の本格的ベスト・アルバム
『輝けるディーヴァ~ベスト・オブ・サラ・ブライトマン~』をリリース。

2009年、
フジテレビ開局50周年記念作品映画
『アマルフィ 女神の報酬』
(7月公開)の主題歌に
「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」、
サラ自身が映画本編への出演することも決定した。

(リッスンジャパン)

☆・・・☆・・・・☆・
スポンサーサイト




テーマ:DVDで見た映画 - ジャンル:映画


コメント

コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


トラックバック
トラックバック URL
http://terajimasusumusan.blog37.fc2.com/tb.php/1793-cc862921
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


Design&Material By MOMO'S FACTORY