水戸黄門 「まぶたの母はおえん? 鎌倉」 6月23日
そういえば・・
18,9才のころに・・
仲間たち12人と 大勢で 車4台を連ねて
東北に4日間 わいわいと、旅行に行ったことがあった。
その折に、
途中で一日 水戸茨城あたりを周ったことがあった。
なんと その当時は若かったし 疲れ知らずの頃のこと、
みんなで車の中で ごろ寝で車中伯をした行った。 (笑)。
まあ・・今じゃ とても身体がもちませんがね。
最初に行ったのが 水戸の偕楽園だった。
朝4時ごろについて 道端で連なって寝て
開園と同時に入園した。
そのときは 丁度 偕楽園の改築工事の真っ最中で
とても美しい 花々の襖絵が そのまま公開されていて、
目にも鮮やかな日本絵の具の、色とりどり色彩が
まだ筆跡も新しく みずみずしかったのを 覚えている。
その時に、 話の種にと
わざわざ 離れた場所にあった
西山荘の邸跡も 見に行ったのだが、
なんだか 山あいにある 茫々の草の中、
何も無い 田んぼばかりの土地に
ぽっつんと わらぶき屋根の普通の家が一軒・・
これ??っと
不思議におもったほど 質素な家だったのを覚えている。
正直普段はまったく見ない 『水戸黄門』・・さま。
しかし ここ1ヶ月ばかりは 毎週みてしまっていた。
そろそろかな・・
そろそろかな・・・とね。
心待ちする気持ちが 番組を見させていた。
待ちに待った 寺島進さんのゲスト出演
嬉しいかぎりだ。
4月にお目にかかった 撮影場面そのままに。
心やさしい侍さんの役どころだった。
嬉しいかな 嬉しいかな。
良い役どころだね。(喜)
旅の場所は 鎌倉だったのかぁ。
いいね、いいね。
寺島進さんは もちろん とてもステキだし
申し分ない役どころなのだが、
この、子役の茜ちゃん・・
ほんと、すご過ぎる子だね。
芸達者というか、感情表現が、この歳をして
こんなにも 豊富に演じ分けられるってことに 驚いてしまった。
出来すぎぐならいに 芸達者な子役さんなんだね。ほんとうに。
それに対する寺島進さん、
心優しくて 情けある侍さんという設定に ぴったりだった。
なんとも お茶目で可愛らしく、ひょうきんさも併せ持つ
愛すべきお侍さんを演じてらっしゃる。
こんなお侍さんが 近所に住んで居たら、
誰もが 手を差し伸べて 手助けをしたくなるような・・。
ほっとけませんよ!ぜったいにね!
帝都物語の 島田久作さん、
まあぁ・・大きいこと 大きいこと。
もうひとりの、風車の矢七さんとの間に挟まれて
ほんとうに・・・。
かえってそれもまた ユーモラスで、面白かった。
火を消す場面での しぐさも面白くて
あっちちち!・・。この野郎!が・・と。
寺島さんならではの 台詞で、笑えた。
どことなく ひょうきんでお茶目な
可愛らしいお侍さんだったのが
本当にうれしい。
姿形も 月代を剃っているのでなく
総髪の前髪が ちょっと垂れているのが
とても似合っている。
この髪型好きだなあ。
ただ、ただ、とても残念だったのは
かっこいい 殺陣の立回りが無かったことくらいかな、
激しい殺陣も 見たかったかも。
茶店の場面や、路地での場面、
目の前で 行われていた撮影を、
映像として テレビの中に見るって
なんか、不思議で、楽しい!
良いものだね。
あ、あそこで、こうして、
あそこで、ああなって、
あの茶店で 何回も 同じ演技を繰り返していたな・・
とか。
寺島さんのよく透る、大きな声が しっかりと、
幾度となく 聞こえてきて。
すっかり 聞き覚えてしまった台詞が、
今は、テレビの中から聞こえてくるのだ。
面白い!
これも ひとつの醍醐味かもしれないな・・。
撮影が終わったあとに、
自分達も ちゃっかりと、
同じ縁台に座ってパチリ!
先程まで 寺島さんが座って演技してらした所だ。
と、思うと なんだか それだけで
とてもうれしい ファンの心・・。
あぁーーー満喫できたぁーー。
とても嬉しい放送でした。
また 出ないかな・・・
なんなら 子供連れて 母を捜して三千里・・
お供旅で どうよ!

皆さんと談話中〜
そういえば・・
18,9才のころに・・
仲間たち12人と 大勢で 車4台を連ねて
東北に4日間 わいわいと、旅行に行ったことがあった。
その折に、
途中で一日 水戸茨城あたりを周ったことがあった。
なんと その当時は若かったし 疲れ知らずの頃のこと、
みんなで車の中で ごろ寝で車中伯をした行った。 (笑)。
まあ・・今じゃ とても身体がもちませんがね。
最初に行ったのが 水戸の偕楽園だった。
朝4時ごろについて 道端で連なって寝て
開園と同時に入園した。
そのときは 丁度 偕楽園の改築工事の真っ最中で
とても美しい 花々の襖絵が そのまま公開されていて、
目にも鮮やかな日本絵の具の、色とりどり色彩が
まだ筆跡も新しく みずみずしかったのを 覚えている。
その時に、 話の種にと
わざわざ 離れた場所にあった
西山荘の邸跡も 見に行ったのだが、
なんだか 山あいにある 茫々の草の中、
何も無い 田んぼばかりの土地に
ぽっつんと わらぶき屋根の普通の家が一軒・・
これ??っと
不思議におもったほど 質素な家だったのを覚えている。
正直普段はまったく見ない 『水戸黄門』・・さま。
しかし ここ1ヶ月ばかりは 毎週みてしまっていた。
そろそろかな・・
そろそろかな・・・とね。
心待ちする気持ちが 番組を見させていた。
待ちに待った 寺島進さんのゲスト出演
嬉しいかぎりだ。
4月にお目にかかった 撮影場面そのままに。
心やさしい侍さんの役どころだった。
嬉しいかな 嬉しいかな。
良い役どころだね。(喜)
旅の場所は 鎌倉だったのかぁ。
いいね、いいね。
寺島進さんは もちろん とてもステキだし
申し分ない役どころなのだが、
この、子役の茜ちゃん・・
ほんと、すご過ぎる子だね。
芸達者というか、感情表現が、この歳をして
こんなにも 豊富に演じ分けられるってことに 驚いてしまった。
出来すぎぐならいに 芸達者な子役さんなんだね。ほんとうに。
それに対する寺島進さん、
心優しくて 情けある侍さんという設定に ぴったりだった。
なんとも お茶目で可愛らしく、ひょうきんさも併せ持つ
愛すべきお侍さんを演じてらっしゃる。
こんなお侍さんが 近所に住んで居たら、
誰もが 手を差し伸べて 手助けをしたくなるような・・。
ほっとけませんよ!ぜったいにね!
帝都物語の 島田久作さん、
まあぁ・・大きいこと 大きいこと。
もうひとりの、風車の矢七さんとの間に挟まれて
ほんとうに・・・。
かえってそれもまた ユーモラスで、面白かった。
火を消す場面での しぐさも面白くて
あっちちち!・・。この野郎!が・・と。
寺島さんならではの 台詞で、笑えた。
どことなく ひょうきんでお茶目な
可愛らしいお侍さんだったのが
本当にうれしい。
姿形も 月代を剃っているのでなく
総髪の前髪が ちょっと垂れているのが
とても似合っている。
この髪型好きだなあ。
ただ、ただ、とても残念だったのは
かっこいい 殺陣の立回りが無かったことくらいかな、
激しい殺陣も 見たかったかも。
茶店の場面や、路地での場面、
目の前で 行われていた撮影を、
映像として テレビの中に見るって
なんか、不思議で、楽しい!
良いものだね。
あ、あそこで、こうして、
あそこで、ああなって、
あの茶店で 何回も 同じ演技を繰り返していたな・・
とか。
寺島さんのよく透る、大きな声が しっかりと、
幾度となく 聞こえてきて。
すっかり 聞き覚えてしまった台詞が、
今は、テレビの中から聞こえてくるのだ。
面白い!
これも ひとつの醍醐味かもしれないな・・。
撮影が終わったあとに、
自分達も ちゃっかりと、
同じ縁台に座ってパチリ!
先程まで 寺島さんが座って演技してらした所だ。
と、思うと なんだか それだけで
とてもうれしい ファンの心・・。
あぁーーー満喫できたぁーー。
とても嬉しい放送でした。
また 出ないかな・・・
なんなら 子供連れて 母を捜して三千里・・
お供旅で どうよ!

皆さんと談話中〜
役者の目線。

役者さんは いつ撮っても きちっと 同じ顔をしているものなんだなぁ。
寺島ナイトでも 皆さんとの集合写真を見て まず驚いたのは
私たち一般人は 目をつぶってしまったり
あっちを向いたりこっちを向いたり
見る方向も定まらずシャッターとのタイミングも合わなかったりする。
撮る人の気持ちも大事だが 寺島さんは最高に素敵だ。
すばらしいね。どの人との写真を見ても 同じ目線で。
ぴしっと きっちりと 最高の顔をして 写真に納まっている。
これが役者の視線っていうやつか!と まじまじ感心と尊敬をしてしまった。
一瞬一瞬が勝負の役者さんの顔は ひとつも だれていない。
厳しくもぴっしりとしたその表情に 真剣な男の戦いの顔を見る。
一瞬一瞬が戦いなんだな・・
すごいことなんだな・・とその仕事魂を感じる。
4月9日 水戸黄門のゲスト出演の寺島進さん
京都太秦映画村にて撮影してきました。

役者さんは いつ撮っても きちっと 同じ顔をしているものなんだなぁ。
寺島ナイトでも 皆さんとの集合写真を見て まず驚いたのは
私たち一般人は 目をつぶってしまったり
あっちを向いたりこっちを向いたり
見る方向も定まらずシャッターとのタイミングも合わなかったりする。
撮る人の気持ちも大事だが 寺島さんは最高に素敵だ。
すばらしいね。どの人との写真を見ても 同じ目線で。
ぴしっと きっちりと 最高の顔をして 写真に納まっている。
これが役者の視線っていうやつか!と まじまじ感心と尊敬をしてしまった。
一瞬一瞬が勝負の役者さんの顔は ひとつも だれていない。
厳しくもぴっしりとしたその表情に 真剣な男の戦いの顔を見る。
一瞬一瞬が戦いなんだな・・
すごいことなんだな・・とその仕事魂を感じる。
4月9日 水戸黄門のゲスト出演の寺島進さん
京都太秦映画村にて撮影してきました。
来週23日 月曜日放送の 水戸黄門は
待ちに待っていた 寺島進さんの御出演だ。
タイトルは「まぶたの母はおえん!?」
なんとも 嬉しいかな!やっとだ!
予告編に 寺島進さんが しっかりと映っていた。
ご本人に聞いても 6月ごろじゃないかなぁ・・としか
わかっていなかったようなので、
そろそろかな。。そろそろかな。。と
普段は見ない 水戸黄門も
このごろは見ていたり・・・(笑)
あの女の子とは
仮の親子の役柄だったんだ。
だからこそ
あんなにも 優しい目で 追っていたのかぁ。
茜ちゃん とても可愛い子役さんだったなあ。
なんだかとっても 嬉しくなってきた。
撮影の後、みんなで
ついつい 寺島さんが 物語の撮影で
座っていた縁台に座ってみたり。
同じところを歩いてみたり。
ファン心だね。 (笑)
来週がとても楽しみだわ。

撮影中みなさんと 歓談中。
水戸黄門ホームページで撮影秘話が載っております。
http://www.tbs.co.jp/mito/
待ちに待っていた 寺島進さんの御出演だ。
タイトルは「まぶたの母はおえん!?」
なんとも 嬉しいかな!やっとだ!
予告編に 寺島進さんが しっかりと映っていた。
ご本人に聞いても 6月ごろじゃないかなぁ・・としか
わかっていなかったようなので、
そろそろかな。。そろそろかな。。と
普段は見ない 水戸黄門も
このごろは見ていたり・・・(笑)
あの女の子とは
仮の親子の役柄だったんだ。
だからこそ
あんなにも 優しい目で 追っていたのかぁ。
茜ちゃん とても可愛い子役さんだったなあ。
なんだかとっても 嬉しくなってきた。
撮影の後、みんなで
ついつい 寺島さんが 物語の撮影で
座っていた縁台に座ってみたり。
同じところを歩いてみたり。
ファン心だね。 (笑)
来週がとても楽しみだわ。

撮影中みなさんと 歓談中。
水戸黄門ホームページで撮影秘話が載っております。
http://www.tbs.co.jp/mito/








