偲ぶ想いと・・・新たなる出発と想い出を。

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ひとりごと・・

ちわわん

Author:ちわわん
知り合った多くの友人たちに。
感謝をこめて。

↑写真はぷりんちゃん15歳6ヶ月と20日(2015年6月20日没)と
3年前に5月7日に17歳で亡くなったその母ムーバです。

静岡市在住の。
ご近所の犬ともだちさんへ。
ありがとうの言葉を添えて☆

長い犬人生と映画など色々。
20年程前のホームページも合体しました。
これからもよろしくお願いいたします。


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ガラスの森 と ワンコの貴婦人達~ その6
さて

お昼は・・・

こちら

↑こちらのレストランで・・・・

いただくことに

↑いただくことに。。(o^^o)

ぎゃく

↑レストラン側から見ると・・・こんな感じ~~

中では

↑中では・・・シャンソンが歌われていて。。。

パスタ

↑こちらのもちもちして 美味しい生パスタに・・・

デザート

↑デザートにコーヒー 美味しかったですよぉ~~~〜♥

ふふ

↑ふふふふ。。。

マロン

↑私はさしずめ・・どの貴婦人が似合うかしらん?(o^^o)

この帽子は ぷりんちゃんの為に・・・
薔薇のお洋服とお揃いで作っておいた物だったけれど。。
一度もかぶることなく 終わってしまったなああ。。残念だったなああ。。

代わりにみんなに かぶってもらいましたよ!

えーと

↑えーーっと。 
アガサクリスティの時代には・・・こういう夫人居たわよねぇ。。。(o^^o)

上の襟も・・・私がぷりんの為に作ったものですよぉ~

なんか

↑なんか意外にも 似合ってないことぉ~~(o^^o)

しっくり?

↑・・・私も・・・まんざらじゃぁ~ないでしょう~~(o^^o)

ふたり

↑こちらは 一昨年のマリンとぷりん〜♥

ふふふ・・・孫娘と 老婦人のようかしら。。

紅葉のガラスの森 その7につづく。。

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ありがとうございました。


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ガラスの森美術館での所蔵品 その5
素敵

↑ 素敵な香水瓶の数々と・・

夫人の

↑ その香水瓶の持ち主達の 香りを試して 嗅ぐことができるようになっていて
   ポンパドール婦人や 色々な方々の香りを嗅ぐことができました。

正直

↑ 正直、その香りは今風ではなく・・・
  お風呂も入らなかった貴族達の 体臭と混じって
  初めて魅力的な香りと なるのでしょうねぇ。。。

大好き

↑こちらも なんて素敵なんでしょう~〜♥

ビーズ

↑ビーズで編んだカバーが とっても素敵〜♥ これ大好きだなぁ~〜♥

繊細

↑なんて 繊細な細工なのだろう~〜♥

優しい

↑優しい香水瓶に 魅せられてしまう〜♥

くるみ

↑これなんかも 面白いでしょう~〜♥
  クルミの中に香水瓶が、入っているのです。(o^^o)

こちらも

↑こちらも 縞メノウを彫ったちょっと変わった香水瓶。

メノウ

↑こちらも メノウ~

メノウ

↑どうやって昔は彫られたものなのかしら・・ねぇ。。。

ながめて

↑夢のある イベントとなっておりましたよぉ~~~

紅葉のガラスの森 その6につづく。。

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ガラスの森美術館 所蔵品 その4 香水瓶
チョコレートコスモス

↑こんな色のコスモスって 知ってらっしゃるかしら? 

チョコレートコスモス

↑私は初めて見たのだけれど・・・
 チョコレートコスモスって言うんんだってぇ~~❤

知らなかったなああ。。こんな色のコスモスがあるんだね!

こちらも

↑こちらも。

入り口

↑入り口近くで見つけた サンザシの実!

サンザシ

↑名前は聞くけれど 見るのは初めてだったり。。。へぇ~~~

さて

↑さて・・・美術館の方にでも 行ってみましょうか。。

入り口

↑入り口の窓から眺める景色が・・・

窓

↑同じ景色でも・・眺めてみる窓によっても・・・変わりますねぇ~(o^^o)

窓

↑全部同じ所を見ているのだけれど・・・面白いね!(o^^o)

今回は

↑ 今回は・・・
 ” 特別企画展:魅惑の香水瓶 ─貴族が愛した香りの芸術─”をやっておりました。

古くより神々に捧げられ、神秘的な力を秘めた香りは、
やがて貴婦人の間で、
自らを魅力的に表現する香りの「宝石」として、衣装や宝飾品とともに広まっていきます。

なかでも、
イタリアを代表するメディチ家のカテリーナ・デ・メディチは、
1533年フランス王アンリ2世のもとに嫁ぐ際、
ヴェネチア製の大量の鏡や調度品を持参した他、
ガラス職人や自らの調香師を連れていきました。

このことが、
香水とガラス香水瓶がフランス貴族間で広まるきっかけとなり、
以後ヨーロッパ貴婦人たちは、
自身の趣味や嗜好、審美眼を反映させた香水や、
多種多様な素材で魅惑的なデザインの香水瓶を創らせるようになりました。

本展覧会は古来より人々の心を魅了してやまない、
甘美な香りの世界を彷彿とさせるガラス香水瓶を中心に、約160点をご紹介いたします。

と、チケットには書かれておりました。

まあ

↑まぁ~ 綺麗だこと!

たまらないわ

↑たまらないわぁ~~

紅葉のガラスの森 その5につづく。。

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紅葉のガラスの森 その3 小川の小道。。
夜の
(↑クリックすると大きくなります)

夜の

↑これが・・・まるで夜かと思うような・・・景色だこと。。

ツリー

↑秋のツリーも良いものだわねぇ~

とても

↑とても お昼の1時前だとは思えない風景だわ。。(o^^o)

真っ赤な

↑真っ赤なもみじの向こう・・・・

大涌谷

↑大涌谷の黒い煙が・・・もくもくと。。。

噴水のような

↑まるで紅葉の中の 噴水のようにも見える彫像の向こうには・・・・

なんとも

↑なんとも微妙なガラスのオブジェ?

その

↑そのずぅっと下の方には・・・・

蒼く

↑蒼く美しい川が流れていて・・・

感動

↑感動してしまう。(o^^o)

よい

↑良い所だわねぇ。。。ふぅ。。。。

紅葉のガラスの森 その4につづく。。

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紅葉のガラスの森 その2 すばらしい紅葉❤
よじ登る

↑よじ登る 筋骨逞しい、若々しいサンタさんを見ながら・・・・

奥へ

↑奥へ進んでいくと・・・・

冬には

↑冬には気がつかなかった もみじの小道がありました。

いままで

↑下には落ち葉がいっぱい!

もみじが

↑目の前には・・・ずうっと・・・・ 山の向こうまで・・・

まあ

↑美しい紅葉が広がっておりました。

噴水?
(↑クリックすると大きくなります)

噴水?

↑まぁ=!びっくり~!

階段が

↑階段が・・・・

下に

↑下に・・下にと・・・

つづく

↑続いておりました。。。

まあ

↑紅葉の時期が・・・・
  こんなにすばらしいとは・・・・
  今まで一度も知りませんでしたねぇ~~~

紅葉のガラスの森 その3につづきます~~

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