寺島進さん覚書

稲村ジェーンを見たときに あれこの人・・と 異彩の人を見つけた。 そのまま ぼぉっと眺めてきたが・・ この人の眼を追いかけてみようとおもった。 忘れないように。。覚えておこう。
 


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『犬と歩けば チロリとタムラ』 2004年 篠崎誠監督 その3


一番、医療費のかかった子で、340万、
往復に、タクシーでの通院だったために、
それにプラスαとなる。

あまり、お金の事を書くと、嫌だなと思われるだろうが、
これが最大の現実問題である。

それは、必ずやってくる。
大なり、小なり、大変な出費となることも多い。
覚悟して、ペットを可愛がってほしいと思うのだ。

今日、お会いした方は、やはりダックスフンドで、
90万くらいの医療費がかかったと言っていた。
我が家もそうだったが、心臓病の点滴が、一番高い。
人間と同じ薬を使うからだ。
しかも、保険が利かない。

去年、寺島進さんの、本のサイン会があったとき、
ちょうど、その頃、3月16日に、
16歳になる、ロングチワワのかぶと君が、亡くなった。

結石で、手術を受けている最中のことだった。
もう、あと一ヶ月、がんばっていてくれれば、
4月には、17歳の誕生日がくるはずだった。

その一年前から、おしっこが出にくくなり、
カテーテルを毎日、タクシーに乗って、
おちんちんに挿し直してもらいに通う毎日が続いていた。
オムツもつけていた。

それでも、いつも、にこにこと、
笑っているような子だった。
痛くて、辛いことも多かっただろうに、
いつも、のんびりと、おっとりとした顔で、
にこにこと笑っているような子だった。
眠っているときにでさえ
笑っているような顔をして、寝ていた。

死に顔も、笑っていた。

その前にも、毎年、16歳、17歳と、
犬たちが亡くなって行った。
毎年、毎年、老犬たちが亡くなって行く。

今年も、3月には ムーバちゃんが、
お腹に腫瘍ができて、膿がたまり、手術をした。
お医者さまには、15歳の高齢ということもあり、
もう、駄目だと、覚悟をして置いてくださいと言われた。

その子も、今は元気に退院して、
毎日、抱っこ状態で、散歩に行っている。
毎日、2〜3時間ちかく、
片手に老犬を抱っこしての散歩の毎日である。

のんびりと あっちで休み、こっちで休み、
稲穂の風の、青臭い道の横に、下ろしてあげると
喜んで歩く。
そこに行くまでは、ひたすら片手に抱っこ。
もう一匹のぷりんを連れての散歩である。

多くの友人達と 挨拶をし、立ち話をする。
犬の友人達である。
その語らいが、私をも多く、癒してくれる。

犬たちが元気でいるかぎり、
寺島進さんのイベントにも出かけることが
できるのだが、
全ては、老犬たちの体調次第だということに、
なりそうである。

あと、4匹、9歳、15歳、16歳、17歳
いつまでも、みな元気でいてほしいと 願う毎日である。

ああ、それにもまして、
犬貧乏の、私である。

11匹は、多すぎたかなあ。。(笑)


     
『犬と歩けば チロリとタムラ』 2004年 篠崎誠監督 その2


また、もうひとつ、現実問題として、
静岡にも、牧の原台地の方へ行くと、
昔は、ハスキー犬が多く捨てられていて、
群れをなして、畑や田んぼを荒らして困るという、
話を聞いている。
安倍川の上流の方の、梅が島の方でも、
狩猟にきた人たちが、
そのまま犬を置き去りにして、捨てていってしまうと、
嘆いていた話を多く聞く。
嘆かわしいことだ。

その、ご近所の人たちが、かわいそうにと、
引き取ってくれることもあるのだろうが、
なんと哀しい話であろうか。
ゴールデンも、知り合いの家に引き取られていたが、
とても 気の優しい、
性格に問題など、なに一つない 良い子だった。

と、いうか。そういう我が家にも、以前には、
安倍川の川原に捨てられていた犬を、
拾った経験がある、
そういう犬達は、必ずと言っていいほど、
病気が蔓延している場合が多く、
我が家でも、拾ったシェパードが、
ご他聞にもれずに、3つも、4つもと、病気をしょっていた。

耳ダレに、皮膚病と、次から次へと、
病院に通い詰めの毎日であったが、
治りかかった頃には、死んでしまった。
なんとも、哀しい想い出である。

そんなこともあってか、
私は、犬が主人公の映画が、あまり好きではない。
明るく、笑える映画は良いが、
現実の事のように、感情移入が激しくて、
たまらなくなってしまうのだ。

犬たちには、ウチで面倒を見ようと、心決めたならば、
どんなことがあっても、最善最良を尽くして欲しいと思うからだ。

とても、犬が不幸になるお話しなんかは、観ていられない。
『忠犬ハチ公物語』なども、
もうもう、涙が止まらなくなって、
観終わった頃には、眼も顔も、真っ赤っか。

とっても、人前に出られたものではなかったが、
なんと、その映画、
ディズニーランド行きの夜だちのツアーバスの中で、
行きに上映されたものだった。

ディズニーランドについたときには、
目頭も顔も、首筋までもが、痛くなっていて、
頭まで、ガンガンしながらの朝を、迎えたものだった。
あの映画は、
夜だちで、めいっぱい遊ぼうとする人には、
不向きだと悟った。
涙を出しすぎて、目が痛くて、
朝日がまぶしすぎるのだ。痛いくらいだ。
止めてほしいよ。オレンジツアーさん! (笑)

道を歩いているとき、野良犬や、
捨て犬っぽい犬たちとも、
絶対に、眼を合わせないようにしている。
目と目があってしまうと、
どうしても、ほおっては、
おけなくなってしまうからだ。

数年前まで、家の事情で、
飼えなくなってしまったという、チワワも、
5回ほど、引き取った。

我が家からもらわれていった子供以外にも、
2匹やってきた。
それぞれにちゃんとした理由はある。
離婚をして、自宅を売却することになったため。。
お母さんが、癌になって、二人暮らしではお世話ができない。
奥さんが、子供をつれて一緒に出て行ってしまったお坊さんとか。
飼ってはみたが、やっぱり無理なので、返したい。。。
などなど。

ウチとは、縁もゆかりもない犬たちもいた。
シーズーは いきなり玄関に置いてあったし、
フレンチブルドックや プードルも、
半年ほど しつけの為に預かったこともある。

チワワの飼い主さんが、うつ病となり、
飼っていた、ロングチワワも毛が抜けてしまい、丸裸。。
歩行もままならないほどに 狭い所で 飼われていた子とか。
歩くのも、立つのも、ままならない子がいた。
その子はおかげさまで、千葉のつぼみさんがもらってくださった。
感謝の言葉につくせない。

人はさまざまである。
人柄もさまざまである。
もちろん、
抱えている家庭環境も、さまざまである。

心に悩みを抱えている人も多い。
家の事情で、生活環境が激変し、
住宅事情もあわせて、ままならないこととなり、
飼えなくなってしまう人もいる。

だが、それは犬達には
まったく関係のないことである。

犬達は、無償の愛で応えてくれる。
ひたむきな、ひたむきな。
無垢な魂をもって、
全身全霊で、命を預けてくれる。

愛情をふんだんに、
惜しむことなく与えてくれる。
それを、人間たちは、踏みにじってはならない。
私には、それが耐えられない。

命を預かるということを、
もう少し、身を入れて、考えてもらいたい。

犬は、人間の心のうちを、
読み取っている。
どんなふうに考え、泣き、笑い、
。。。。
じっと耳を傾け、見つめていてくれる。

そんな犬達を、
もっと もっと、愛してやってほしい。
やさしい、仕草で、
撫でてあげてほしいと思う。


これは愚痴というか、ぼやきだが、
さし上げた犬が、病気になると返してくる方も数人いた。
経済事情が大変だから と。
ウチは子供にまだ、お金がかかるので、
とても犬の病気までは 手をかけられないだ、
という人もいた。

良い人たちだと紹介された人でも、
ままならないものである。

     
『犬と歩けば チロリとタムラ』 2004年 篠崎誠監督 その1


この映画も、書きたい事が、山積みとなる映画である。
とっても心をうつ映画である反面、
いくつもの言葉を、書き足し書き足し、
とまらなくなってしまいそうな映画だったので、
今まで、書けずにいた。。。
と、いったほうが正しいかも。。

この映画を観て、感想の中に、
とかく、引きこもりの子が、治ってしまうというのは、
安易じゃないかとか、
出来すぎた話だけれども。。。とかの
前置きをして この映画を褒める人が多いのだが。

我が家では、生まれたチワワは、
まったく知らない人にもらわれていくのが嫌で、
いつも、友人の友人に。
お知り合いのお知り合いに。
ご近所さま。
ご近所さんのお知り合いに。
または お医者様のご紹介で。という
形をとらせていただいていたのだが。。

それは、我が家から よそにもらわれて行っても、
いつでも 必ず連絡がつく事と、
ずっと成長のお便りや、お写真、そして、
たまには家に、ご家族で、
顔を見せに寄ってくれる人の所へと、
条件をだしていた。
おかげさまで、そういう方々の紹介で、
様々な 体験もすることになった。

まずは 登校拒否児の家に 4匹。
引きこもりのお嬢様の居る家に 2匹
引きこもりの息子さんの居る家に 2匹
老人ホームの慰問にと 3匹
知恵遅れの家に 1匹
行動傷害のお嬢様の家に 1匹

正直言って、飼い主側からすると、
我子(我が家で生まれた犬たち)には
辛い思いはさせたくないのが、心情である。
できることならば、
蝶よ、花よと、
お嬢ちゃま、お坊ちゃま飼いを、してくれる家に、
託したいものだと願うのが、親の、心情だ。

だから、必ず、ご家族そろって家に来てもらい
その様子を見た上で、判断するようにしていたのだが、
皆様、会ってお話しを、してみると、
素晴らしいご家族、素晴らしい素直な子供たちばかりだった。

学校でのいじめが原因での 不登校だったり、
ある、お嬢さんなどは、
バイト先で好意を寄せていた 男の子に、
容姿をけなされたことが原因で、
自宅の部屋から、一歩も出ることができなくなり、
自分の家の中庭ですらも、
出られなくなってしまった。という方も居た。

今も、時折、お便りを下さり、
お顔も見せにきてくださるのだが、
皆さん、本当に、嘘のように、明るくなっていく。
安易な。。といわれるが、そんなことではなく、

自分にも、守るべきもの、守ってあげたいもの。
自分が精一杯に、愛情を注げるという、
相手がいるということが、
とても大事なことらしい。

そんな小さな、しあわせ感が、
どれだけの、人間を充足させうるか、
そんなことを思いつつ、観てほしい映画だと思う。

1人のお嬢さんは、ある日、
仕事に普通に出て行って、戻ってきたら、
精神に異常をきたしていたという。
歩行もままならないほどの重度の方もいらしたな。。

だが、一応に、みなさん、
ちわわの子犬を見て、抱っこをしたりすると。
満面の笑みが浮かび、ほころぶのだ。
ぱあっと、明るく光がさしたように、
顔の表情が透明になって、キラキラと輝きだす。

そういう人はまた、間違いなく、良い方に向かってゆく。
今は、うちの子が行って、7年目となり、
車の免許も取り、就職もされたという、
そんな、お便りもくれば、うれしい限りである。
さし上げてよかったなあ。。。と
心から思う。

いろいろな問題を抱えて、引きこもる方ほど、
心やさしく、気がつきするほど気がつき、
慈しみの心に、溢れていることが多い。

生きものに対しても、間違いなく、
最善の母となり得る人が多い。
そういう方たちと接する度に、
多くのことを受け止めて、学ばせてもらうことが多い。

是非とも、そんな思いで、
この映画を観て欲しいと思うばかりである。


     
奇跡体験アンビリバボー フジテレビ
日本初のセラピードック チロリの話。


なんという偶然だろうか。
今日の昼間、
篠崎誠監督の 作品の感想を書こうかと、
『犬も歩けば チロリとタムラ』を昼間、
見直していたばっかりだったのだ。

偶然にも、

奇跡体験アンビリバボー フジテレビ
日本初のセラピードック チロリの話。
http://www.fujitv.co.jp/unb/contents/414/p414_2.html
名犬チロリ

丁度2年前に亡くなった チロリの話をやっていた。
あ。。と驚いた。

大木トオルさんと、ピースの姿も写されていた。
ピース、これが あの『犬も歩けば チロリとタムラ』の映画の
主人公のタムラを演じていたわんちゃんだった。

今も、多くの、老人ホームや、子供たちの前で、
セラピードックとしての、勤めをはたしている。

泣きながら、うれしそうに、撫でている、おばあさん。
本当にうれしそうに 大きな口を空けて笑っている。
おじいさんも喜んで、両手で、撫でている姿が映る。

そうっと、おじいさんや、おばあさんが、
撫で、さすりやすいようにと、
犬なりに、姿勢を低くして、
かがんでいるかのようにして、
頭を 差し出しているピースが映っている。

日本初のセラピードックの認定を受けたのが、
あの映画に一緒に映っていた、
名犬チロリだったのだ。

チロリはかって、虐待を受け、
捨てられた犬だった。

チロリ自身が、多くの痛みをわかっていたからこそ、
相手の心を、思いやることができ、
人の痛みを わかってあげることができる犬だったのだ。

多くの人に、癒しのあたたかさと、
慈しみの優しさをと、
明るい希望の心を 与え続けて生きていた犬だった。

より多くの人に接して、
自分ができる限り 癒し続けようとした生涯が描かれていた。

人間で言えば 80歳近くになり、
ガンが発見されたチロリ、
それでも 休ませようとした大木さんの思いよりも、
彼女は 死ぬまで モルヒネを痛み止めとしてうちながらも、
セラピードックとしての 仕事を全うした。

休むことよりも、
人々に癒しの風を、運ぶことを望んだのだという。
痛みは、彼女自身、ひどかっただろうに、
笑っている。

たまらなく、幸せそうな顔をして、
笑っている。

これ以上のしあわせは、無いというように、
笑っている。

たまらない映像だ。

それを見ていて、えんえん泣いていたら。。
我が家のプリンちゃんが、
心配顔で、私の顔を覗き込み、
前足で、一生懸命に、私をかりかりと。

慰めてくれようとしているようだ。
我が家の子達(犬たち)も、
りっぱな セラピードックである。

私はいつもいつも、、
犬たちに感謝する。
本当に、ありがとうと感謝する。

チロリの死の瞬間も、映されていた。
たまらない映像だった。

涙が止まらない。

犬たちを 助けることは、
人を助けることに つながる。。。と、
大木トオルさんは語っている。

動物保護センターから、
処分される寸前の犬たちを救い出し、
セラピードックに 育てあげること。。
これにも限界があるという。
年間40万頭もの、犬たちが処分されるそうだ。

どうか、みなさんにも考えてほしいと願う。

だいじに、だいじに 接してほしい。
犬たちと。


     
「愚痴2」 テレビのシリーズもの 2004年1月8日  
    (長瀬さんや柳葉さんのも面白かった)


「西狛江中学3年B組」
        寺島進主演

熱血先生は、過去のものなんだってよ!
やってらんねぇ〜よナ。。。

と、ぶつぶつと一人芝居状態である。

場所は、夕暮れ時の川辺。。

腐ったミカンどころじゃねえっつぅんだよ!
全くよぉ!
トラックの、荷台のミカン全部腐ってやがるんだよ!
何ぁに、が三年B組金八先生だよ、馬鹿野郎!

と、缶ビール片手に、ぶつぶつぶつぶつ。。。

最初から 寺島進さん以外は、
顔から下が、まったく写らないドラマだ。

どの人も、みな 背中ごしだったり、
足元の表情だけだったりと、
しゃべるのも、寺島進さん ただひとりだ。

この背中に最後、落ちがつくのだが、
なかなか 洒落たドラマである。

演出は河毛俊作さん。

いちおう生物の先生だということで、
蛙の受精と産卵についての 授業をこなしている。
白衣を着て、竹刀を肩に担いで、
教壇をバン!!

と、かなりな熱血先生なんだけど。。
周囲と、どうにもうまく暑リみ合っていないようだ。
ひとり、浮きまくっている。

そして、一人、愚痴をこぼす。
誰に言うでもなく、、
ガンガンと熱弁し、ぐちまくるのである。

悩める中学校の先生だ。

そんな先生が、あらぬ疑いをかけられて
校長先生と教頭先生から 呼び出しを受ける。
ブルマーと 縦笛?を盗んだとの疑いに、

ここまで馬鹿にされてよぉ、だまってられっかってんだよ!

だからよぉ、この際よ、一気に言ってやったよ!

アイツにも、あいつにも、あいつにも、あいつにも、
言いたいこと全部言ってやったよ!

と、ひとりぶちきれるのだが、

教師を、まったく信用していない校長や
風俗の店に、入り浸っているらしい教頭、
娘が、援助交際をしているのに、気付かない母親、
教師の言うことを、まったく聞こうともしない生徒たち。

そんな奴らに対して、
”ガツン”と、言いたいことを全部言ってやったのだ。

と、その場を妄想してみせる先生。
おお、やるじゃん 先生。。と思ってみていると。。
実は。。そうは、できなかったのだ。

最後に言いたいことを言ってやろうと思ったんだけどもさ。
言えなかったんだよ。。。って、

辞表も胸ポケットから出して、
たたきつける寸前に、妻からの電話が。

子供がやっとできたのだった。。

とどのつまりは、
妄想の中でしか 激しくぶちかますこともできず、
こうやって 河原で愚痴は言えても、
直接本人たちにはいえないという。。
家庭を背負っている男の。。哀愁が漂う。

所詮、そんなところだという、
なさけない男の話なのだ。

だが、少年野球の男の子に接して、

子供には、
恥ずかしくない親の背中を
見せてやりてぇじゃねぇかよ。
な!お天とうさんよぉ〜!

と、良い父親になる自覚と、決心をする。
明日に向かって。

ごく普通の、どこにでも居る、
ごく普通の男の物語である。

ちょっと、話は違うが、
前に世にも。。。の寺島さんを見たことがある。
悲しいお話だった。
普通の男が、最後 山へ悲しく入っていくのだ、
なんか そんな悲哀にも 通じるドラマだった。

とても面白い作り方のドラマだった。
ぜひどうぞ。

丁度『ナイスの森 』の時と 
格好も雰囲気も同じような感じの先生。
違っているのは、
妻がいて、子供がなかなかできず、
一度病院に行って 調べてきてくれと、
妻から言われているということ。

良いパパになりそうな。先生でした。


ひとりごと・・

ちわわん☆にゃあ

Author:ちわわん☆にゃあ
徒然なるままに・・・
見たまま 感じたままを覚書しておこう・・
自分のために・・

バレンタインを記念して ためていたものを 書き始めました。
寺島さん つながりで知り合った多くの友人に感謝いたします。
ありがとう〜の言葉にのせて。☆

(見てない方はお気を付けください。内容が書かれております。)

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