ちわわんと言うハンドルネームと、タイトル名と、この名前を作ってから・・・いつの間にやら 20年余りも経過しちゃったなぁ~・・・あの頃は、タグ打ちの時代で、同じ名前は登録できなかった時代だったのになぁ~~~・・・Windows95のホームページの時代から考えると、すごいわよねぇ。。写真もコメントもさくさく入れられるようになっちゃって驚いちゃうわよね( *´艸`)

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ひとりごと・・

ちわわん

Author:ちわわん
知り合った多くの友人たちに。
感謝をこめて。

↑写真はぷりんちゃん15歳6ヶ月と20日(2015年6月20日没)と
3年前に5月7日に17歳で亡くなったその母ムーバです。

静岡市在住の。
ご近所の犬ともだちさんへ。
ありがとうの言葉を添えて☆

長い犬人生と映画など色々。
20年程前のホームページも合体しました。
これからもよろしくお願いいたします。


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ヤング・スーパーマン smallville シーズン1~6まで。
su-pa-mann

より人間らしい思春期の
悩みを持った十代のスーパーマンを描きたかったものだろう。

誰しもがあのクリストファー・リーヴの持つ
完全無欠の理想像であるスーパーマンを頭に描いてしまうのだが。

彼にもこの人間世界の地球へと落ちてきて以来の。
さまざまな成長の過程があるということを十分に想い描かせてくれるドラマだ。

トムウエリング

やはり普通の人間と同じように年月を重ねていき
一つ一つを学び。
一歩一歩を育んでくれた暖かな家庭。

宇宙人といえどもそれは全く変わらないものだったのだ。

トムウエリング

ただ。正直に言うと。
宇宙人による倫理観やら道徳観やらというものが
はたして人間と同じものであるかは別として
人間よりもより人間らしくあれ!と
教え諭しているようなところが随所に見える。

そのまず第一に大切なものは
”人を信じることである”と言っているような。。

指輪

何があっても。
友人や両親や。他人をも。
そして何よりもまず
自分自身をも
信じることが大切だということを教えてくれているような作品。

人を信じるということは難しい。
信じすぎる帰来のある私には。とくにだ。
幾度も身に染む出来事が多くあったからだが。

疑うことよりもまずは信じることを優先したいという
その人の良さは、何処から来ているものなのだろうか。。

トムウエリング

彼を育てたマーサ・ケントもジョナサン・ケントも。
彼を無償の愛で包みこみ慈しみ深さで育てあげてきた。

良いことも悪いことも。
正義感をも誠実さをも。
万感の想いをこの夫婦から学んできたことが大きいようだ。

人を疑うことよりも
すぐに信じ込んでしまうという人情深さも。
この二人から受け継がれてきたように思う。

やはり。
家庭の味や家族愛の愛情の大切さを
この両親の手によって育てあげられたことによって
培われている性格面が多いようだ。

そしてもう一つの大切なものである友情については
幼馴染への友情がとても強く描かれている。
大人になってからも変わらない友情。
そして知人への友情へと。
世代を経て得られる運命的な友情へと。

この物語全てが
人と人とのつながりをとても大切に思っていることがわかる作品。

スーパーマン

ただ残念なことは。
DVDがシーズン6までしか出ていないということ。

今年シーズン10ファイナルがアメリカでは放送されたそうな。
10年も続いたドラマだというのもすごいが。
10年イメージを維持し続ける俳優さんもすごいなあ。。
しかし。。
一体いつになったら日本では見られることになるのだろうか。。

4年先?
待ちきれないなああ。。

こんな
タイツ姿にはならないと言っていたトム・ウエリング。

その彼の姿を想像した絵もどこかに載っていた。。

うぅ~~~ん。早く見たいぞ!

放送してくれ!!

smallville

余談だが。。
私がこのドラマを好きな理由の一つに。

映像がとても綺麗なのだ。
特にシリーズを重ねるごとにその技術は増していき
ステンドグラスを上手に使っているのがすばらしい。

スーパーマンにあわせた色合いというか。
人柄雰囲気に合わせた色合いを選んでいるのがすばらしい。

登場人物それぞれの持つ色合いが
ステンドグラスによっても表現されている。

とにかく色合いがとても見事に使われている作品で。
照明とガラスとの調和が見事です。

お勧めです。

普通は使われないような
オフィスビルの壁もステンドガラスだったり。。
色と絵と光と・・・
う・・む。。うまく言えないけど。。綺麗ですよおお。
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海外ドラマ 「ヤング・スーパーマン 」シーズン1
クリストファー・リーヴ

スーパーマンのクラークケント!
私にはいまだに、
その神々しいような姿が目に焼きついているのが
クリストファー・リーヴさんの演じたスーパーマンだ。

ゲストの悪役として0011ナポレオンソロのソロ役だった
ロバート・ボーンさんなんかも出演していたりして
私にはとても懐かしい作品だ。

この映画は当時の話題を独占し
こぞって多くの人たちが観に行って大きな賞賛を寄せたものだった。

クリストファー・リーヴ

それまでにない均整の取れた身体と蒼く美しい瞳。
なかなかの知性的なハンサムさんで
何処から見ても非の打ち所のないスーパーマンだった。

その彼が次への続編を予定していたにも関らず
乗馬での落馬事故によって脊髄を損傷し半身不随となってからは
これといったスーパーマン俳優は登場してきていない。

だいぶ経ってからだったか
「スーパーマン・リターンズ」という映画が放映されて
これも私のお気に入りの作品の一つとはなったのだが。
この時のスーパーマンを演じた方もとても素敵な俳優さんだった。

しかし、
なかなかクリストファー・リーヴを上回れるほどの
これぞスーパーマンだ!という方に
お目にかかってはいない。

新

そういえば、かなり前だったか。
「新スーパーマン ロイスとクラーク」というテレビドラマがあったが
日系の血が入った方でかなり好印象ではあったが。
少々背が低く 私のイメージからは遠かった人だった。

このドラマでロイスを演じていたのは
「デスパレートな妻たち」の主人公スーザン役の女優さん。

やっぱり私がどうしても期待してしまうのは
黒髪美しい美丈夫であり
顔もそれなりの気品を備えている好青年に演じてもらいたいと願うのだ。

そうそ。
そういえば6年ほど前にNHKの教育テレビで放送されていた
「ヤング・スーパーマン」を思いだした。

彼もまた背が高くギリシャ神話に出てくる人のような。
彫刻像のような美しい青年で
彼がそのまんま成長したのならば
クリストファー・リーヴのように
素敵なスーパーマンになるだろうと想像させた。

ヤングスーパーマン

あの頃、
このドラマを気に入って原作本まで買って
三冊か四冊位まで読んだ覚えがある。
カッパブッくス位の大きさだった。

そんなこんなを思いつつ。
検索してみると・・・
なんとこのシリーズ人気があったようで
本国では今年までシリーズ10を放送していた模様だ。
シーズン10で終わりとなる予定だそうである。

そしてシリーズ1を借りてみた。

ヤングスーパーマン

やっぱりいいね。
主人公のクラーク役の青年がとてもいいし。
そして何よりも気に入ったのは
将来宿敵となるはずのルーサーとの関わりの物語だ。

シリーズが10まで続いたのもうなづけるそんな作品。

よかったら見てみてはいかが?

余談ですが。
クリストファー・リーヴの後年の作品で
「ある日どこかで」という作品がとてもすばらしかったなあ。。
時を越えて・・老婆の過去の世界へと・・
と。いう作品で私はNHKのテレビ放映で観て涙なみだ。。でした。

ぜひどうぞ!

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